出張先の出会い系女性と一泊したら腕時計を盗まれてしまった体験談

失敗談

こういった場で自らの体験を語る時、ややもすると良いことばかりを書きたくなるものですが、過去を振り返ってみると決して良いことばかりではありませんでした。

実は結構、失敗もやらかしています。

そこで今回の記事では、これから出会い系サイトを始めようとするあなたに、見知らぬ女性と会うという行為にはリスクが伴うのだということを知っていただくため、管理人の失敗談を語ってみたいと思います。

 

宿泊が伴う出張は出会い系サイトを利用する絶好のチャンスです

自己紹介の記事にも書きましたが、管理人は東日本を統括しているエリア・マネージャーという立場上、地方へ出張する機会に恵まれていました。

出張先では奥方の目が届きませんので存分に羽を伸ばすことが可能です。そこで出張のチャンスが訪れると当然私の浮気心が騒ぐこととなるわけですね。

およそ二週間くらい前から、出張先で遊べる女性を探し始めます。

 

相手を探し始めるのは「会う予定日」の二週間くらい前が丁度いいですよ。理由は、仮にひと月も前だと間延びし過ぎてすっぽかしの可能性が上がりますし、急過ぎても都合のつく相手が見つからないなんていう可能性がありますので。

なので、メッセージの投稿を開始してから4~5日で相手候補を数人見つけ、そして1週間くらいメールのやり取りを続けて相手を一人に絞り、互いの信頼感を高め、すっぽかしを未然に防ぐのです。

 

管理人の出張先でデートする女性の見つけ方は

というわけで、この時の出張先はN県でした。

雪国であり日本酒がとてもおいしい土地でもあります。

 

普段から利用している老舗出会い系サイトである「PCMAX」では、都道府県ごとに掲示板の書き込みが可能です。

そこで管理人は、出張先での夜を充実させるべく「N県」の掲示板に書き込みをしました。

 

書き込みするメッセージは次のような内容で、おおよそワンパターンとなっています。

 

東京在住の会社員です。〇月〇日にN市に出張する予定なのですが、〇日の夜に食事にお付き合いいただける女性はいらっしゃいませんか?郷土料理をメインにリッチな食事とお酒を楽しみたいと思っています。可能であれば朝までお付き合いいただける方を希望します。

 

これを反応があるまで連投するのですが、地域格差はあるものの、少なくとも5~6通はメッセージが舞い込みます。

それらの相手と何往復かのサイト内メッセージでやり取りをしたあと、LINEなどに誘導して具体的な話が可能な相手を絞り込むわけです。

 

結果、この時は自称23歳の「K美」さんとデートすることになりました。

サイト内のプロフ欄にはほとんど情報がなく、自己紹介メールで知った彼女の仕事は家電量販店の店員をしているとのことでした。

彼氏いない歴が1年くらいで、幼い頃に両親が離婚したことによって母に引き取られ、父親の愛情に飢えていると言っていました。

なので、うんと年上の男性に対する憧れがあるのだとか。

このような身の上話を聞くと、彼女の生い立ちを利用してついつい自分に都合の良い扱いをしてみたくなるのが私の性格の悪さだと思います。

実は他にももう一人良さそうな子とLINEをしていたのですが、その子は万が一(すっぽかし)に備えてキープしつつ、結果として「ファザコン」っぽい印象を受けたK美さんと会うことに決めたのです。

 

M的要素を持った女の子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当日はN市の駅前で待ち合わせ。

すっぽかしを食らわないよう、当日の朝にもしっかりラインを入れておいて予定の変更がないかの確認をしておきます。

万が一ここで未読、あるいは既読スルーされるような状況にでもなれば、補欠で繋いでおいた子に連絡を取り、今夜会えないかどうかの確認を取るわけです。

 

果たして、すんなりとK美さんと会うことが出来ました。

N市の場合は駅前が歓楽街になっているので、予めネットで下調べしていたちょっと有名な海鮮料理のお店へ彼女をエスコートします。

 

さて、気になる彼女のスペックは次のとおりです。

23歳の独身、職業は量販店の店員、身長は164㎝、バスト84㎝のDカップとのことでした。

実際に会ってみると、事前情報のとおりスラっとした細身の長身ながら、胸からウエスト、お尻にかけてのラインが起伏に富んでいる様子が分かります。

これから起こるであろうシーンに、思わず股間が反応せざるを得ません。

 

海鮮料理屋での会話をかいつまんで説明すると…

彼女はN市の近郊にある町の高校を卒業して現在の家電店に就職。市内のアパートで一人暮らし。

週5のシフト勤務だが、給料が安くて生活が苦しいため、週1でコールセンターのアルバイトもしているという頑張り屋さんです。

現在は彼氏はいないが、半年くらい前までは付き合っている同年代の男性がいた…ということです。

出会い系サイトには友達に教えてもらって入会したとのことですが、これまで5人くらい会ったけれどもその場限りのデートで終ってしまったそうです。

管理人の印象としては、顔は十人並みなので男に不自由しないタイプというわけではないにしても、性格的にM資質があるように思いましたので、仕込み甲斐がありそうな子だと思いました。

 

ホテルでの激しい一夜

 

海鮮料理を食べ終わったあと、回りくどいのは面倒ですから、コンビニでおつまみとアルコールを調達してすぐに宿泊先のホテルへと向かいました。(一応、ツインを取ってあります)

翌日の予定は、私は東京へ戻るだけですし、彼女はお店が休みなので朝までゆっくり出来るのです。

 

実は海鮮料理屋での会話もそうだったのですが、部屋で飲みながら話をしていても、彼女はどこか遠慮がちに「生活が苦しい」「支払いがきつい」「遊べない」というようなニュアンスのことを言葉の端々に滲ませていました。

要するに彼女は「お金がほしい」のですね。しかし、恐らく援交の経験はないのでしょう。あればストレートに交渉してくるでしょうから。

 

それを理解したうえで、私はあえてスルーしていました。

「そうなんだ? キミもいろいろ大変なんだねぇ・・・」ってな感じです。

「それよりも今夜は楽しもうね。そろそろシャワーを浴びておいでよ」

 

すると彼女は、「はい」と返事をするとショルダーバッグを持っていそいそとバスルームへ消えてゆきました。

その隙に必要な準備を済ませます。

 

M女には目隠しプレイ

管理人にとって、まずは最も重要なのが「レビトラ」の服用です。これは私のようなおじさんでも短時間ですぐにフル勃起が可能ですから、女性がシャワーしているタイミングで飲んでも充分に間に合います。

 

次に、部屋には浴衣があるかどうかの確認をしました。最近のビジネスホテルはワンピースタイプの寝巻きが主流なので部屋に浴衣がないことが多いのです。

このホテルもワンピースタイプの寝巻きだったため、フロントに電話をして浴衣を二着届けてもらいました。

何に使うのかというと、浴衣の帯で彼女を縛るためです(笑)

私の見立てでは彼女は間違いなくM女ですから、帯で手足を拘束してタオルで目隠しをして虐めてみようと思ったのです。

 

結果として、私の予想は大当たりでした。

最初は「怖い。怖い」と言って多少の抵抗はあったのですが、「絶対に痛いことや危ないことはしないから、安心して気持ちがいいことだけに集中してごらん」となだめすかします。

そこで、まずは帯2本を使い右手首と右足首、そして左手首と左足首を一緒に軽く縛ります。こうすると、ベッドの上で寝ながらM字開脚の格好となります。

多くの女性は脚を閉じようとしますが、ちょっと両膝を開いてやると股関節の柔らかい女性なら140度くらいは開脚出来るでしょう。

 

あとは優しい言葉を掛けながら全身くまなくフェザータッチで愛撫します。

髪の毛 → 耳 → 頬 → 唇 → あご → 首筋 → 指先 → 腕 → 脇の下 → 脇腹 → 臍 → 足指 → 内腿。

このような順で、指先を使って触るか触らないかというタッチで撫でてゆきます。

そして抱き起こしてうつ伏せにします。

 

うつ伏せといっても両手足を拘束しているので、開脚した状態でお尻を突き上げたポーズになりますよね。脚はなるべく120度くらい開かせたほうがいいですよ。

そして、うなじ → 背中 → お尻といった順に優しく愛撫し、下から手を入れて乳房をそっと掌で包み込みます。

少し持ち上げると彼女の乳房の重量感が伝わって来ます。その状態で乳首を掌で転がしながら、空いた手をお尻の横から女性器に持って行きます。

この時点ですでにクリトリスの側まで愛液でねっとりと濡れていました。

 

左手で両方の乳房、そして右手でワレメをなぞります。彼女のあえぎ声は徐々に大きくなってきました。

そこでバスルームへ行きバスタオルを持って来て彼女の膝の間に拡げます。何のためかというと、これから手マンをするためです。

 

AVで手マンと呼ばれているもの

手マンのやり方についてAVを参考にしている人は注意が必要です。いきなりあんなに激しい手マンをしたら、10人中9人の女性に嫌われますからね。

AVの手マンは単なる見世物であって、女性の快感を引き出すためにやっているわけではありません。ご覧になれば分かるとおり、無理やり女性に放尿させているだけです。

それを「潮吹き」だとか言っていますが、要するに単なる「失禁」です。

 

女性器周辺の構造として、膣の前側には膀胱があります。膣に指を入れるとお腹側の上部は波板状で少し固いのですが、その先、指の関節二つ分くらい奥からは柔らかい部分になります。

その柔らかい部分をお腹側に押すと膀胱に当たるわけですが、そこを激しく擦りながら押すとオシッコが噴き出すのです。

女性の尿道はとても短く膣と隣接しているため、膣の中をめちゃくちゃにいじっているとつい膀胱の括約筋が緩んでしまい、膀胱を押された圧力も加わってついオシッコが飛び出してしまうのです。

つまり、尿道を締めている括約筋をマヒさせて膀胱を押せば、どんな女性でもオシッコを噴出させることが出来ます。

 

正しい手マンのやり方

もしかすると「手マン」に正しいも間違いもないかもしれません。

が、管理人が目指している手マンの具体的なやり方を文章で説明するのはとても困難なので、ユーチューブに相応しい動画がありましたのでご紹介したいと思います。

この動画にはエロさは全くありませんが、知識として覚えておいたほうが良いと思いますので、ぜひご覧になってみてください。

 


管理人が手マンをする目的は二つあります。

ひとつは、その女性は膣内のどこに性感ポイントがあるのかどうかを探るためです。

そしてもうひとつは、バスタオルがビショビショになるくらい愛液が飛び散った(あるいは潮を吹いた)ことをその女性に認識させ羞恥心を引き出すためです。

 

女性の膣内というのは実に不思議なもので、ペニスで膣内を掻き回すことでは発見できない場所に快感のポイントがある場合も決して少なくはありません。

これはあくまで個人差と言うかその女性特有の個性なので、予め膣内の快感ポイントが分かっていればペニスでの攻撃時にとても参考になるわけです。

そして、バスタオルが愛液やオシッコで濡れたことを言葉で攻めることによって精神面でも性感を高めることができ相乗効果が得られるわけですね。

 

朝まで戯れたその果ては・・・

おそらく早朝の4時くらいまでプレイしていたと思います。お互いに疲れてぐっすり眠っていたはずなんですよね。

気が付いたら9時でした。

 

すでに彼女の姿はなく、テーブルの上にはホテルのメモ用紙が。

「起こしたら悪いので先に失礼します。ゆうべはいろいろとありがとうございました。わたし達の出会いの記念に貴方の時計をわたしにください。大切な想い出にしたいと思います」

 

思わず苦笑いしました。

まあ、仕方ないか・・・

15年ほど前、昇進の際に自分自身へのご褒美で買ったオメガだったんだけどね。

財布など荷物を調べてみたけれど、現金もカード類も無事でした。

 

油断しつつタダマンしようとした代償ですよね(笑)

騒いで事件にして奥さんに知られるわけにはいきません! そのあたりの事情は彼女もきっと分かってのことでしょうし。

ということで、見ず知らずの女性と宿泊する時は、持ち物の盗難に充分お気を付けください。

 

管理人が使っている出会い系サイトは下記です。

>> PCMAXの公式サイトへ

 

タイトルとURLをコピーしました